風尾瞬の雑記帳

ほぼ、記録を置いてあるだけの場所

時をかける少女

ということで、6名の有志の集まりに参加してきました。


内田有紀のドラマ版をガッツリと見ていた自分。
どんなストーリーだっけか?と思い出しながらの参加です。


映画を見ながら考えることは「あー○○が○○でキーキャラなんだろうなぁ」とか「あ、この人○○だったんじゃね?そーいうことかw」「ああ、[紺野真琴]+[TRPG分]−[タイムリープ能力]=[モモ]だなぁ、本当に。」「転び方、派手だなぁ〜」とか、どーでもいいことばかり。
こんなこと考えてるダメ人間ですが、しっかりと映画は堪能してました。


2度目、見に行きたくなる人の気持ち、よくわかります。
見に行く前に、誰かが言っていた「1回目を観る→小説版を読む→2回目を観る」でとても楽しく鑑賞できるかと。
ちなみに、小説版(映画やドラマ版)とはストーリーが異なりますので「ストーリー知ってるけど大丈夫?」とちょっとでも思ってしまった方(俺だけか?)、ご安心を。